断乳と卒乳の違いを書きますね。
断乳も卒乳もおっぱいをやめることには違いはないです。
断乳は、ママのほうからおっぱいを卒業と決めて、
おっぱいを飲むことをやめることです。
卒乳は、赤ちゃんのほうから徐々に飲まなくなり、
欲しがらなくなることをいいます。
1歳過ぎたら「おっぱいバイバイ」は普通のこと。
見たいな感じで以前は言われてたこともありました。
でも、最近では赤ちゃんが欲しがるだけ飲ませてあげることが
母子のふれあいの大切な時間だと言われています。
とはいっても、ママにも事情があって早めに
「おっぱいバイバイ」することもあるので
あまり深く考えないでね。
私も2歳半までは飲ませてましたけど、
体調を崩したときに断乳しました。
1歳過ぎておっぱい飲んでたら
「まだ飲んでるの?」
「そろそろやめないと。」
と、年配の人に言われてました。
そのときはそういわれるのが辛かったけど、
おっぱいを飲んでる子どもの顔を見るとそんなの関係ないわ。
と、授乳を続けてました。
断乳でも卒乳でもママと、
赤ちゃんとは心がつながっているから話しかけて
抱きしめて言い聞かせたらママの気持ちは伝わりますよ。
断乳も卒乳もしてしまうと、ママは寂しく感じると思います。
私も、おっぱいバイバイしたらラクになるだろうなぁ。
って思っていたけど実際バイバイしたら
抱っこしておっぱい飲んでた娘が懐かしく寂しく感じました。
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