娘がおっぱいを自然と飲まなくなるまで飲ませてあげたかった。
とよく話を聞きます。
私も、卒乳まで待つつもりでしたが、
1歳を過ぎてもその気配なし。
2歳を過ぎてもまだまだ「パイ、パイ」って言ってました。
2歳半を過ぎた頃、
私が体調を崩して薬を飲んだりするために
断乳に踏み切りました。
まだまだ飲ませてあげたかったけど、
断乳をすすめられることがあります。
まだ子どもの月齢が小さいときにママが病気になったとき。
2歳過ぎてたら、ママのおっぱいも精神安定剤のように
加えてるだけだから、ママが薬を飲んでも大丈夫。
と、先生は言いました。
でも、私は心配だったので断乳したんですけど・・・。
ママの母乳がストレスなどの影響で
子どもの成長に必要なだけの量が出ないとき。
離乳食を食べなくて母乳ばかり欲しがるとき。
次の子を妊娠したとき。
と、こんなときに断乳をすすめられることがあります。
母乳をあげることが出来なくなるのは
ママとしても寂しいですね。
でも、そのぶん抱っこしたり一緒に遊んだりして
いっぱい子どもとくっついて、お話してあげることで
ママの愛情はおっぱいだけじゃないって親子で感じて下さいね。
2011年3月5日土曜日
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